こちらではkintoneの設定方法についてご説明します。
※製品についてのご説明はkintone販売店までお願いいたします。



kintone アカウント連携方法についてはこちらまで


kintone レコードを検索



クエリ:
検索条件を絞る場合はクエリを書く必要があります。
上記を参考にクエリを書いてみましょう。


作成方法につきましては下記をご参考ください。

kintoneにログイン後、
1.該当アプリをクリック
2.「絞り込む」をクリック
2.抽出したい条件に絞り込み適用
3.kintoneのデータが条件に抽出されてkintoneURLも変更されております

4.&q=以降から#sort前までの文字列をコピー
5.こちらでコピーした文字列をデコードしてください
6.デコードした文字列の演算子より手前の文字列を抽出条件にしたフィールドレコードに置き換えていただければ完了です。

レコード例

日付_0 >= THIS_MONTH()

日付_0                :フィールドレコード
>=        :演算子
THIS_MONTH() :関数


詳細はこちらをご参照ください。

以上です。




連携例:

・kintone内の「売上データを今月分だけ抽出検索」して会計freeeに取り込みなどが可能になります。

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