Anyflow内で作成したワークフローの実行と実行履歴の確認方法について説明します。

  1. ワークフローの実行には実行ボタン、ONボタン、OFFボタンの3種類あります。
    作成したワークフローのボタン内容を確認し、ボタンクリック、もしくはONへの切り替えを行ってください。

2.ワークフローを実行すると、実行履歴タブに遷移し、動き出します。

3.ワークフローの実行が成功すると、ステータスに成功と表示されます。

4.実行履歴に表示されるステータスには実行前、実行中、成功、失敗の4種類あり

  ます。

5.実行履歴のテキストをクリックすると、ワークフローの実行状況の詳細を確認す
  ることが可能です。

 ※ワークフローが問題なく実施され、成功した状態

 ※ワークフローが実行中であり、Slackでのアクションが実行中の状態

 ※ワークフローをした結果、スプレッドシートのアクションで失敗している状態

6.ワークフローの実行に失敗した場合は、失敗したアクションに赤色の☓マークが

  表示されます。失敗したアクションをクリックすると、エラー内容がモーダルで

  表示されます。

7.エラー内容を確認し、ワークフロー編集画面で修正を行い、再度実行を行い成功
したら完了です。

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